スロヴェニアへのアプローチ
通信・交通手段 
(1997年資料)

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通信  スロヴェニアの通信気候はすべてヨーロッパ標準を採用。
コンピュータのネットワークも完備。
携帯電話のネットワークは開発中。
日本からの国際電話の国番号:386
道路 国内の道路網は十分に発達。
首都リュブリャーナは、ミュンヘン、ミラノ 、ウィーン、ブダペストなど、中央ヨーロッパの主要都市から車で5時間以内に、国境での入国手続きはごく簡単、敏速に行われています。
鉄道 スロヴェニアの鉄道はヨーロッパの鉄道網に連結、ユーロシティーや自動車運搬車両なども 走っています。また、観光シーズンには、SLなどの列車が楽しめます。

空路

国際空港は、リュブリャーナ・ベルニーク空港、マリポール空港、 ポルトロージュ空港の3ヶ所。その他各地にはスポーツ用飛行場があります。スロヴェニアの首都リュブリャーナへは、日本から欧州主要都市乗り換えで、アドリア航空定期便をご利用下さい。
海路 ヴェニスーポルトロージュ間は水中翼船の定期便を運行。 また、自分のボートで入国する観光客は、ポルトロージュ、コペル、イゾラ、ピランに入港可能。最も大きい港コペルには主に貨物船が入港します。











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